免許更新

初めての運転免許の更新にいって新しい免許を受け取ってきました。更新手続きは結構時間が掛かっていましたが、受け取り自体はすぐ終わりました。無事故でなんとか過ごせたので、これからも気をつけて行きたい。

パスタ探し

ナポリタンが食べたくなって数日前から太いパスタをスーパーで探してました。昔使ってたやつでなかなか見つからなかったのですがやっと見つけました。
地元に大きめのスーパーがあるといいんですけどね。

パスタの太さとかあまり気にしたことがなかったんですけど、料理に慣れてから見ると驚きますね。2mmを超えるようなパスタってほとんどないです。あと茹で時間が16分というのもすごい。
頑張って美味しナポリタンをつくろー。

医者巡り

4月ごろから体調が悪く、医者に通っていましたが、最近違う医者に通い始めました。治る治らないの話ではなく、方針が自分の考えと合いませんでした。
新しく通い始めた医者は、知り合いの勧めでした。

パソコン扱ってる職業柄、電子カルテとサポートが切れていないWindowsを使っているというだけでちょっと安心できます。

とりあえず最初に検査を受けて、結果を聞いてきましたがアレルギー体質は昔と大きく変わらずのようです。最近はゴキブリなんて項目もあるんですね。
早く治るといいなぁ・・・

誕生日

先日誕生日を迎えました。今まで、家族からおめでとうのひとことぐらいはあったのですが、今回は何もなかったですね。年を取るってこういうことなんですね。

チーズナンとタンドリーチキンとかで誕生日ケーキを作りました。で、誕生日ケーキをフォトグラメトリで3Dモデル化しました。

フォトグラメトリされた誕生日ケーキ

さっそくVRChatに持って行ってワールド化しました。

タンドリーチキンの上でくつろぐ

昔に比べてワールド作るの早くなったなぁと思います(クォリティは高くないですが)。

lidarによる3Dスキャンアプリとフォトグラメトリの3Dモデル生成の比較

iPad Proでlidarセンサを使ったアプリによるスキャンと写真のみからフォトグラメトリで生成したしたそれぞれの建物の写真です。VRに持ち込みました
フォトグラメトリの写真もiPad Proで撮りました。初めての超広角レンズ。

使用したソフト
Lidarによる3Dスキャンアプリ 3d Scanner App
フォトグラメトリ 3DF Zephyr Lite Steam Edition

それぞれの使った感想について書き残します。

3d Scanner App

3d Scanner App を使った場合の制作フロー

  1. 対象物の周りを3d Scanner Appを使って撮っていく
  2. リアルタイムで画面上に3Dモデルのメッシュができていく
  3. 必要なメッシュが作成できたらスキャンを止める
  4. 3Dモデルにテクスチャを張ってもらう
  5. 作成したモデル (.obj) をGoogleドライブ等に挙げる
  6. PCで受取り、好きなようにいじる

3d Scanner AppではiPad Proを対象物に向けながら、周りを歩けばモデルが生成できます。リアルタイムでメッシュができていく過程は素晴らしいですね。その後、アプリ内で数分程度でテクスチャの生成まで行えます。というわけで、非常に楽です。ただ、Lidarの範囲外 (数メートル?) になると手も足もでないです。モデルの屋根が全然できていないのがわかるかと思います。また、作成したテクスチャの解像度が選べないので、きれいなテクスチャを使った3Dモデルを作るのが厳しいですね。3Dモデルによってテクスチャの解像度が違うようなので、ポリゴン数などで決まるのでしょうか。どうすればきれいに撮れるかがよくわからないです。
アプリ内でできる3Dオブジェクトの編集はトランスフォームだけみたいなので、編集する際はPC必須ですね。

lidarを使ったアプリを用いて生成した3Dモデル

アプリのいい点は
お手軽にすぐできる
形もそこそこよくできてる
リアルタイムでメッシュが見れ、穴埋め的な感じでスキャンをしていきやすい

フォトグラメトリによる生成

制作フローは割愛。
写真に写っていれば、距離に関係なく生成できるところと、テクスチャの解像度が選べるのがやはり強いですね。作成途中でフィルタリングやいらないメッシュの削除等もできるので、細かく作っていきやすいです。
しかし、数百枚も写真を撮り、数時間かけて生成する流れは大変ですね。

写真のみから生成した3Dモデル

とりあえず、お手軽に3Dスキャンしたモデルを出力したいという方はiPad Proはよい選択なのではないかと思います。ただ、小物が苦手という話があったり、自分で試した室内フォトグラメトリはあまり良い結果ではありませんでした。
屋外で自分と同じような大きさを持ったものとかがやりやすいかもしれませんね。

iPad Proを買いました

先日、こんなツイートを発見しました。

iPad ProのLidarを使って現実にある物体を3Dスキャンするアプリですね。趣味で画像から3Dのデジタルデータを生成するフォトグラメトリを行っておりますが、こちらは画像のみから生成するため、かなりの計算を行い、相当な処理時間がかかります。対して、Lidarを使った場合だとリアルタイムでメッシュの生成が行えており、すごい楽なんじゃないかと気になってしまい、このアプリのため+αで購入してしまいました。

自分の部屋を試しにやってみましたが、あまりきれいにはテクスチャを貼ることができませんでした。部屋が物だらけというのもあり、掃除をして、きれいなテクスチャが張れるような撮り方を練習してみたいと思います。
よくできたら、モデルの投稿とかできたらいいなぁと思います。
ゆくゆくは広域フォトグラメトリやりたいですね。

開発環境構築

Vueのお勉強を家のMacでも始めたいと思い、環境構築を始めました。とは言ってもnpmは入れておらず、cliもまだです。
Windowsの環境ですとXAMPP入れて終わりで楽でした。どうせだからdocker使ってみるかと思ったのはいいですが、dockerはコンテナ一つ立てて喜んでた程度です。
以下のページにdocker使った環境の構築方法がありました。
lhttps://www.koreyome.com/web/docker-environment-like-xampp/

設計書がもう用意されててあとは実行するだけなんですね。初のdocker-composeコマンドを使いました。

無事サーバーが立ち上がりましたが、今度はページにアクセスできません。どうやら権限設定がよくなかったようです。
http://www.tohoho-web.com/wwwxx012.htm

WindowsのXAMPPですと、とりあえずhtdocsいれとけば動くみたいな感じで楽でしたが、こっちはそうもいかないですね。

連休中になんかしらできるといいなと思います。

Apple製品をいろいろ使い始めて

最近、MacBook Proを購入しまして、結構Apple製品が身の回りに増えてきました。
今持ってるのは、iPhone、iPad、AppleWatch、AirPodsPro、MacBook Proですね。

よかったなと思う点
連携が楽。既に持ってるアカウントでいろいろ連携ができる。メモアプリはiPhoneで外で取ってきたメモをそのまま使えるし。AirDropも楽ですね。AppleWatchde通知は見れるし、iPhoneの操作ができるし。
トラックパッドが使いやすい。
Safariとかすごい滑らかに動くし、画面も綺麗で、見てていいなと思う。

残念な点
WindowsとかLinuxでできてたことがうまくできない。ウィンドウの配置とかWindowsキー押しながら、矢印キーで簡単にできたけどMacはない。
純正のターミナルがあるから、いろいろ操作がしやすいかなと思ったけど、コマンド体系とかLinuxと割と違ってて使いづらい部分も結構ある。これならWSLとかの方がコマンドだけでいえば使いやすいように感じる。これ自体は慣れの問題かもしれないが。
Sidecar機能が思ったよりも使いづらかった。画面が小さすぎる。

Visual Studio Codeの設定

業務でWindowsのバッチファイルをそこそこ作るんですけど、あれutf8で日本語含んでるとおかしくなるんですよね。
だから、ShiftJISで作ってます。powershellもそうなんですけど。
でVisual Studio Codeで開くとデフォルトがutf8なもんだから文字化けします。文字コード指定し直して開けば大丈夫なんですけど、めんどくさいなと思ってbatの拡張子だったらShiftJISで開くように設定変更しました。
コンテンツから推測ってVisual Studio Code は ShiftJIS 示してくれるんですけど、それなら最初から開いてくれよって感じですね。
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1806/01/news051.html

変更内容
F1を押して、Configure language specific settings を入力し、batを選んでEnter
以下を{}内に書き加えました。

“[bat]”: { “files.encoding”: “shiftjis”, }

powershellもあとで加えよう。

httpsに対応させました

Amazonさんの説明ページにあったので、やってみました。
https://aws.amazon.com/jp/premiumsupport/knowledge-center/linux-lightsail-ssl-bitnami/
画面に従って適当にやってたらできてしまいました。
全然勉強にならない…。

bitnamiのツールでどのような設定をやっているか、確認する必要がありそうです。
https://docs.bitnami.com/bch/how-to/understand-bncert/

サイトのURLにwwwを付けるかどうか迷いましたが、なしの方向でいきたいと思います。